まずはお気軽にお電話ください
Tel.042-843-4211
建設業に特化した行政書士法人

建設業許可・経営事項審査は
専門の行政書士にお任せください

行政書士法人ストレートは、建設業専門の会社です。
迅速対応・適正価格でお客様の事業発展をサポートします。

こんな方にお勧めです

  • 1日でも早く建設業許可を取得したい
  • 工事の受注には許可が必要と言われた
  • 許可要件を満たしているか診断したい
  • 経営事項審査についても相談もしたい
  • 公共工事の入札参加資格がほしい
  • 他の行政書士に相談したが進まない

行政書士法人ストレートが
選ばれる3つの理由

  • 01

    建設業に特化している

    建設業関連業務専門の会社として年間300件以上の手続きを代行しています。豊富な経験から得たノウハウをフル活用しますので、難易度の高い申請もお任せください。他の事務所で許可を取れないと言われた企業様の許可を問題なく取得したケースも多数あり、一人親方から上場企業まで幅広く対応可能です。また経審、入札参加資格取得、経審評点アップのアドバイスも得意としております。

  • 02

    安心価格・迅速対応

    業務を建設業関連サポートに絞ることによる効率化、システム化、内部コスト管理により安心価格を実現しました。事前に見積書を提示し、ご了承いただいたうえで業務を進めます。安心価格でありながら迅速・柔軟対応かつ質の良いサービスを提供します。

  • 03

    アフターフォローの徹底

    建設業関連の許認可にはすべて5年間の有効期限があります。「気が付いたら期限切れ」とならないよう準備の時期にはこちらから連絡を差し上げております。また、年に一度の決算報告や経営事項審査もすべて期限内に手続きできるよう案内いたしますのでご安心ください。

初回無料相談!
まずはお気軽にご相談ください

東京・神奈川・埼玉の建設業許可、経営事項審査、公共工事入札参加は専門行政書士にお任せを

電話で相談する
Tel.042-843-4211
メールで相談する
無料相談はこちら

取扱業務

お客様の声

  • VOICE.01
    株式会社電商ネット様

    エアコン工事がメインなので管工事業の建設業許可を実務経験10年の証明により取得してもらいました。最初の要件診断や必要書類等の説明が非常にスムーズで、すぐに信頼できるなと感じました。ホームページからの出会いですが、行政書士法人ストレートに依頼して本当に良かったです。

  • VOICE.02
    株式会社Kトレーディング様

    もともと相談している行政書士が他にいたのですが、なかなか進まず困っていたところで元請からのプレッシャーがあり緊急を要したので行政書士法人ストレートに依頼することにしました。迅速に建設業許可の体制を整えることができ助かりました。特に許可を急いでいる会社に推薦します。

  • VOICE.03
    正三工業株式会社様

    建設業許可について顧問税理士に相談したところ、行政書士法人ストレートが間違いないと紹介されました。当社の場合許可要件を満たすのはかなり難しいかなと考えていましたが無事に許可を取得でき、元請からの注文に間に合いました。同業者にも紹介したいと思います。

  • VOICE.04
    株式会社ナカムラ様

    私の兄が営んでいる会社の建設業許可を行政書士法人ストレートが代行しており、その兄が「ここに頼めば間違いない」と言っていたので紹介してもらいました。過去の書類の管理に自信がなかったのですが、的確に必要な書類を選別してもらい、とてもスムーズに許可を取得できました。本気で許可を取りたいならまず電話してみて下さい。

初回無料相談!
まずはお気軽にご相談ください

東京・神奈川・埼玉の建設業許可、経営事項審査、公共工事入札参加は専門行政書士にお任せを

電話で相談する
Tel.042-843-4211
メールで相談する
無料相談はこちら

よくある質問

A土日もお気軽にお問い合わせください!面談については事前にご相談いただければ対応可能です。
A初回相談から申請までは最速3日、許可が下りるまでは東京都の場合は申請日から約25日、神奈川県は約45日、大臣許可の場合は約90日が目安です。
A毎年の決算変更届、5年に1度の更新申請には提出期限があります。大切な許可が抹消されないよう、準備の時期にはこちらからご案内をいたします。
Aヒアリングのうえ経営業務管理責任者の要件を満たせるのがいつになるのかをお伝えします。どうしてもすぐに許可を取得したい場合、要件を満たす人を役員等として迎え入れる必要があります。必要な場合は提携の人材紹介会社をお繋ぎいたします。
Aまずは実務経験で専任技術者になれないかを確認します。実務経験が足りないけど許可がすぐに必要な場合、資格者等の雇用が必要です。ご希望に応じて人材紹介会社をお繋ぎいたします。
A経営業務管理責任者と専任技術者は同一人が兼務しても問題ありません。ただし、経営業務管理責任者は本店に常勤なので、支店の専任技術者との兼務はできない点にご注意ください。
A建設業に関する経営経験等が5年以上ある人が会社の役員であり、その人が主たる事務所に常勤している必要があります。
A申請する業種ごとに対応する資格または実務経験を有する人が常勤している必要があります。経営業務管理責任者とは異なり、役員等である必要はありません。

会社紹介

建設業者のパートナー

行政書士法人ストレートは、建設業許可・公共工事入札参加を中心に建設業者様のサポートに特化している会社です。行政書士1名のみの事務所が圧倒的に多いなか、行政書士2名、行政書士有資格者2名、宅地建物取引士1名が在籍しており、専門家チームとして動いているため、一般的な事務所では実現不可能なスピード申請を提供しています。30代の代表行政書士をはじめ、スタッフ平均年齢も30代いう若さを活かし、法改正への対応、臨機応変な業務遂行を約束いたします。

コラム

弊社からのお役立ち情報

初回無料相談!
まずはお気軽にご相談ください

東京・神奈川・埼玉の建設業許可、経営事項審査、公共工事入札参加は専門行政書士にお任せを

電話で相談する
Tel.042-843-4211
メールで相談する
無料相談はこちら
行政書士法人ストレートの写真

弊社は、建設業関連業務に特化している行政書士法人です。東京都、神奈川県、埼玉県を中心に建設業許可に関する手続きを年間300件以上代行しており、難易度の高い申請の実績も豊富です。

他の行政書士には許可をとれないと言われた事業者様の建設業許可を、問題なくスムーズに取得できるケースも非常に多いです。行政書士の業務は多岐にわたるので、建設業許可に詳しくない事務所も当然あります。

「近所だから」「安いから」という理由だけで依頼する行政書士を選ぶと、許可取得までに時間がかかったり、許可を取得できないということも考えられます。特殊な法律やルールの多い建設業に関する手続きは、専門の行政書士にご相談いただけることを願います。